Wednesday, January 27, 2016

うーん?

漫画原作でアニメ化、映画化されると
アニメ化は素直にセリフやコマ割り等も、そのまま作られていて面白い

じゃ実写化しちゃいましょう!となるとスポンサー等の意向が反映されるのか?
・筋が違う方向にかわっちゃったり
・ハゲ対策の髪型を崩したくないのか?原作とかけ離れていたり
・シワ対策の女優さんのわざとらしい
ぷくぷくほっぺが歳相応でなくシラケたり→なにか注入したような?
と、がっくりすることが多い

自毛に絡める増毛してる人だと、気楽にカットしたくないんだろうなぁとは思いつつも「えーー」と本当にがっくりする。
変えたくないなら役を引き受けなければいいのに

どうなんだろうかーー


信長コンチェルトは、小栗旬始め俳優陣も熱演だし美術も凝ってて良かったけどドラマ実写版で「?」と捩れていった筋、がまたまた捩れてがっくりだった

周囲の女子は「泣けたー」とか言ってたしねぇ

年のせいなのかしらねぇ

臣下役の向井理が、帰蝶に立ったまま
報告したりするのも「えっ」といちいち違和感覚えるのも年のせいなのかしらねぇ

寺の焼き討ちなかったのも納得いかなかったわー (CG使えばいいのに)

祖父が晩年、大相撲や時代劇しか見なくなったのもこういう気持ちだったのかなーと斟酌してみる冬の午後

はーー
はやく出張から帰ってこないかなー
寂しさMAX!だよパパ


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